DOCS · AUTO-HEAL

Quietly Auto-heal.

ルールベースで Markdown の崩れを修復します。すべての変更はログに残り、Undo 可能です。

修復ルール

  • Mermaid 矢印: -> --> に正規化(mermaid フェンス内のみ)。
  • コードフェンス: 閉じ忘れた ``` を末尾に補完。
  • テーブル末尾パイプ: | a | b のような行末パイプ欠落を補完。
  • 見出しスペーシング: ##Title# # Title 相当に修正。

使い方

  1. エディタ画面右上の Auto-heal ボタンをクリック
  2. 修復を実行 ボタンを押す
  3. 適用された修復はログに表示され、Undo アイコンから個別に元に戻せます

有効/無効の切替

パネル内の「有効化」スイッチで Auto-heal をオフにできます。

仕様上の注意

Auto-heal は原則として原文を尊重します。形式崩れの修復のみを対象とし、文章の書き換えは AI Refine(Strict モード)にお任せください。